東山拓仁(盆栽)がマツコの知らない世界に登場!経歴は?家族も気になる!

東山拓仁(盆栽)がマツコの知らない世界に登場!経歴は?家族も気になる!

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今夜はマツコの知らない世界に

東山拓仁(ひがしやまたくと)さんが登場!

語りもユニークでマツコさんもグイグイ引き付けられる

そんな盆栽レジェンドの少年をターゲットに

東山拓仁(盆栽)がマツコの知らない世界に登場!

経歴は?家族も気になる!について調査しちゃいました




東山拓仁(盆栽)がマツコの知らない世界に登場!

先ずは、東山拓仁(盆栽)がマツコの知らない世界に登場!について

もともとはバトントワーリングをする少年で

大会2位の成績を誇っていたが

小学生6年で足を故障したことで

盆栽の世界に足を踏み入れる

1年間夢中で学び

近所の方に教えるほどに極める

15歳で天才とささやかれる

さいたま市の大宮盆栽美術館の紹介とともに

早速、マツコさんに盆栽のタイトルを問題に

「青龍」の答えにgreat!と一声

さすが中学生・・

龍が天に昇ってくかの表現で愉快に盛り上げてゆく

オリンピックと同じく4年に1度の世界大会があるとのこと

昨年は28年ぶりに埼玉で開催された

登録者の6割が外国人とのことで

欧米化に惹かれがちな日本人に

日本文化に興味を持って欲しいと熱く語る

盆栽とは何か?との質問に

マツコさんいわく「人生!」

スケールが大きいと

上手にフォローしながら

「自然の縮図」という

風景や天災を縮小したもので

マツコさんには

全然かまいません・・・と気遣いも

「くそババアとしゃべっているみたい」といわれるが

クールに交わす

次に、4つの写真で気がつくこととは?

同じ盆栽の四季という答えに

nice!

〝四季〟花梨を紹介

四季の変化の中でも

2人とも冬が好きだと一致

枝と幹の造形美に

マツコさんは血管や神経にも見えると例えた

盆栽はいろんなジャンルがあり

5種類に分かれるそうだ

松など松白盆栽・

葉物・実物・草ものなどの添え役がある

盆栽はお金で評価しないでという彼に

盆栽学校の山田先生が

簡単に金額をばらす場面も・・・

「裏切られた!」と笑い飛ばしながらも

技を見て欲しい!と強調し

価格と比例しないと語る

つぎの盆栽では針金成形を紹介

「うねらせている」とのマツコさんの発見に

wonderful!

曲げたいところに針金を巻き自在に樹形を整える

工程を実際に成形して見せる

例えのすばらしさに

将来が恐ろしい子に・・とマツコさん引くと

私が躾をしていきますと笑いで交わす

海辺の風景をイメージした盆栽では

石付きという技法で石に根付かせる大変さと

コケなどをあしらう自然美をアピール

マツコさんには

いずれ引退したら海辺で心の穢れを・・と勧める

最後には、盆栽会の巨匠

神の手というレジェンドの

木村正彦先生を紹介し

先生の作品をスタジオへ持ち込む

1年前の世界大会で知り合ったそうだが

彼の盆栽愛にすっかり心許されておられ

スタジオにもいらっしゃるほど

巨匠の作品は

政界の竹下登さんが

自分の名前をもじった

「登龍の舞」と名付けられる

樹齢1000年らしく

幹の躍動感や勢いが感じられ

白い部分(ジンとシャリ)が

枯れた部分で地層のように迫力がある

巨匠もその後を

彼に託すとおっしゃるくらい太鼓判を押されている

今後のかれな活躍ご楽しみです

わずか15歳の少年

東山拓仁の紹介でした




経歴は?家族も気になる!

最後に経歴は?家族も気になる!について

調べてみましたが情報はありませんでした

今後詳細がわかり次第追記していたいと思います

そんな魅力ある少年が熱く語る盆栽

幼いころは、祖父や父の盆栽に囲まれて育った

記憶が懐かしく思い出され

今後の彼の活躍が一段と楽しみになりました