リサ・マリー・プレスリーの現在と資産について!子供は?元夫と父親も調査!

ひと

最愛の娘に託された遺産が・・

今回は、ニュースより取り上げ

リサ・マリー・プレスリーの現在と資産について!

子供は?元夫と父親も調査!しちゃいました




 

リサ・マリー・プレスリーの現在と資産について!

 

まずは、リサ・マリー・プレスリーの

現在と資産について!調べてみました。

簡単に現在のプロフィールを紹介すると

リサ・マリー・プレスリー

(Lisa Marie Presley、1968年2月1日 – )は、

アメリカ合衆国の女性歌手であり

父親(故)エルビス・プレスリーと

母親プリシラ・プレスリーの一人娘

テネシー州メンフィス出身。

現在はイギリス在住

生年月日:1968年2月1日 (50歳)

9歳で父親と死別

父親が他界したあと

母親とその恋人との間で複雑な問題を抱え

孤独なハイスクール時代は

ドラッグ・エクスペリメントを繰り返し

学校を転々とする

身長:160 cm

レーベル:キャピトル・レコード

アルバム:ナウ・ホワット、『リサ・マリー・プレスリー』

これまでに4度結婚。

次に、資産について!

故エルビス・プレスリーの娘ゆえ

父の遺産1億ドル(約110億円)

底をついたと主張していることがわかった

元資産管理マネジャー顧問バリー・シーゲル氏が

「資産管理は全て順調だ」とウソをついていたその裏で

投資に失敗し、その管理会社の失策によるもので

1億ドルの資産が

わずか14000ドル(約150万円)になるまで

使い果たしたと主張している

さらに、シーゲル氏とその会社はリサ・マリーに対し

500万ドル(約5億5000万円)近くの

高額な顧問料も要求していたようだ。

(英デイリー・メール紙が入手した裁判書類による)

一方、シーゲル氏も反論

資産が底をついたのは、自らの法外なむだ使いによるもの

として逆訴訟を起こし

80万ドル(約8800万円)の損害賠償金を要求

リサ・マリーは現在、4番目の夫

ギタリストでプロデューサーの

マイケル・ロックウッド氏と離婚係争中で

同氏は毎月4万ドル(約440万円)の

配偶者手当を求めている。

リサ・マリーはこれに対し、

1000万ドル(約11億円)分の未払い税額を含め

総額1600万ドル(約17億円)の債務があるため

要求された配偶者手当を支払うことはできないと主張

(ニューヨーク=鹿目直子)

そんなリサ・マリーが「和解し難い不和」を理由に離婚を申請

彼女に関係修復の意志はないもようで

担当弁護士は米『PEOPLE』に

「夫妻はよりを戻すべく努力はしていません」とコメント

その原因のひとつは莫大な資産に関係があり

ちなみに婚前契約書はなかったものの

結婚成立後に“財産の扱い”につき話し合い合意。

財産は夫マイケル・ロックウッドが管理していた

しかし弁護士は彼について

「リサ・マリーを利用したのです」と語り

資産に手を付けた可能性を示唆している。

夫婦は別居し、離婚成立に向けて

夫と直接話し合うどころか

夫の居場所も分からない状態だったとか

夫側は、

結婚の破綻によって「貧困レベル以下」での生活となり

友人宅のソファで寝起きしていると主張

結婚生活中に習慣化した豪勢なライフスタイルに戻れるよう

毎月4万ドルの配偶者扶養を認めてほしいと

離婚裁判を担当する判事に申請

また、10万ドルの裁判費用の肩代わりも求めた。

リサの弁護士マーク・グロス(Mark Gross)は

音楽プロデューサーとしても活動する

マイケルが仕事を見つけて立ち直るべきだと主張

しかし判事はリサ・マリーに彼の裁判費用として

5万ドルの支払いを命じる

そして、推定資産3億ドル(約340億円)とされながらも

そのほとんどを使ってしまったというリサは

マイケルが子供たちに面会する際に監視をさせるため

ベビーシッター2人にも給料を支払う必要があるとしている

リサは娘2人の親権を求め

一方でマイケルはリサに月4万ポンド

(約560万円)の扶養手当と

裁判費用の一部として10万ポンド

(約1400万円)の支払いを求めている

自身も金銭的に余裕がないところで

、離婚調停における自身の弁護士への

支払いにも不安を抱えているほどだと明かし

リサは経済困難となり、元夫ダニー・キーオとの娘で

女優のライリー・キーオ(27)の元で

暮らさなくてはならなくなったくらいだという

ダニーとの間には、もう1人24歳の息子ベンジャミンがいる

夫の配偶者扶養の要請は却下されるが

現在、資産の分割で争っている

エルヴィス・プレスリーの孫にあたるこの双子は

リサの別居中の夫マイケル・ロックウッド(55)の

パソコンから不適切な写真や動画を発見したと

リサが伝えたことで審問までの間

児童保護施設の管理下で暮らすこともあったようです

リサ自身も負債で苦しんでいると告白する一方

最近提出した法廷文書には、双子の娘

ハーパー(Harper)とフィンリー(Finley)を

から連れ出され、児童福祉局の

調査の対象になっていることが明記

マイケル・ロックウッドは立派な父親ではなかったもよう。

リサ・マリーの弁護士は

「親としての資質に問題あり」と

彼を非難し「親権は100パーセント母である

リサ・マリーのものにすべき」との考えを強調

 

子供は?

 

次に子供についても調査したところ

ハーパーちゃんとフィンリーちゃん双子は現在

リサ・マリーの母プリシラ(Priscilla)が保護している。




 

元夫と父親も調査!

 

元夫と父親も調査!しちゃいました

最初の結婚は20歳で

ミュージシャンのダニー・キーオと結婚

長女ライリー、息子ベンジャミンを儲けるも6年で離婚。

次の結婚が26歳で

かの有名なマイケル・ジャクソンと結婚するも2年で離婚。

(マイケルは子供をずっと欲しがっていた

もし私が子供を生まないなら

マイケルは契約で体外受精でオージーの

看護婦と子供を作ることに

という展開でケンカに)

2000年代に入り歌手としての活動

3回目の結婚は34歳で

俳優のニコラス・ケイジと結婚するも3か月で離婚。

(ニコラス・ケイジがエルヴィスの大ファンだったことで

彼女はトロフィー・ワイフだといううわさも)

(最初の結婚相手でリサ・マリーの二人の子供の父親の

ダニー・ケオウとまだ仲がいいとか)

2006年、マイケル・ロックウッドと京都で4度目の結婚

(娘でドルチェ&バッガーナのモデルのリレーが花嫁の付き添い人

息子のベンジャミンが花婿の付添人

そして前の夫のダニーがベストマンという花婿の

付添人の中心の役になり

母親のプリシラ・プレスリーと一緒に

花嫁入場をしたのだそう

日本髪にはしてないけど、髪の毛をアップにし

白無垢に色打ち掛けのリサ・マリーと

羽織袴のマイケルは「歌舞伎のように」とか

「芸者テイスト」と書かれたとある)

2008年8月5日に双子の姉妹を出産

2010年、イングランドに移住したことを発表。

「とても美しい文化があり、人々は礼儀正しく

充実した生活を送ることができるとの希望を持ち

2010年8月にケント州に800万ポンドの家を購入

2016年6月に離婚を申請

最後に父親も調査!

父のエルヴィス・プレスリーは

伝説のロックン・ローラーである

エルビス・プレスリーは

1977年に42歳の若さで心臓発作で急死する

それまでの彼は、ストレス性過食症による肥満と闘い

医師から処方される睡眠薬の

過剰摂取が周囲から心配されていたとか

生まれたときから偉大な父の

最愛の娘として育ち

4歳のときの両親が離婚

9歳のときに死んだ父は

莫大な財産を彼女一人に残し

小さいときからスターにも会え

とても大事にしていたことがわかります

晩年に専用機として購入した

コンベア880(機体記号N880EP)を

「リサ・マリー号」と名づけ

現在、その飛行機はエルヴィスの自宅である

グレイスランドに置かれている

どうでしたか?

音楽に囲まれて育ち、音楽の才能はあり

ドラッグに溺れてしまったティーンエイジャーの頃から

歌は書いていたのだけどデビューはしなかった。

ドラッグは、小さいときからの

友人のジョン・トラボルタから誘われたが

サイエントロジーに

(トム・クルーズも心酔してる宗教ですね)

入ったおかげで抜け出せたそう

でも、歌作りはどうぜキングの娘だからと見られるのが嫌で

やめてしまい、2000年にやっと信頼できる

プロデューサーから励まされ

もう一度曲作りに取り組んだものの

やっとデビューしたのは2003年

[To Whom It May Concern]の中の[Lights Out]

今後のリサの将来が幸せに導かれますように♪




コメント